研究室 行動生理学講座 −動物実験施設
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   高雄研究室 講演等一覧  

講演等

高雄啓三, マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした精神疾患研究, 金沢大学 脳神経医学・組織細胞学合同セミナー, 招待講演, 2020年 8月24日, 金沢市

高雄啓三, マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした精神疾患研究, 徳島文理大学 神経科学研究所, 招待講演, 2019年 11月21日, さぬき市

高雄啓三, マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした精神疾患研究, 第42回 日本分子生物学会年会, ワークショップ, 2019年12月3日(火)〜6日(金)講演, 福岡国際会議場 マリンメッセ福岡(福岡)

高雄啓三/Keizo Takao, Genomic responses in mouse models greatly mimic human inflammatory diseases.「マウスはやはりヒト炎症性疾患のモデルになる −バイオインフォマティクス的手法によるマウスモデルの再評価−」 第54回日本生物物理学会年会, 2016年11月25-27日(発表は26日), つくば国際会議場, つくば市  Symposium 講演

高雄啓三, 遺伝子改変マウスの行動解析を起点とした精神疾患研究, 2015年12月26日, 特別講演, 北陸実験動物研究会 第51回研究会, 富山

高雄啓三「精神疾患モデルマウスにおける軽度慢性炎症」, 第8回オルソオルガノジェネシス検討会, 2018年7月5-6日, 講演, 北海道大学, 札幌市

高雄 啓三「遺伝子改変マウスの行動解析を起点とした精神疾患研究」, 2017年度 生命科学系学会合同年次大会 ConBio2017, ワークショップ, 2017年12月6-9日(発表は6日), 講演, 神戸ポートアイランド, 神戸市

高雄啓三 「恒常性維持機構の破綻としての精神疾患」, 第7回オルソオルガノジェネシス検討会, 2017年8月24日-25日 熊本大学, 熊本市

高雄啓三/ Keizo Takao, Mice model can greatly mimic the behavioral and molecular characteristics of schizophrenia patients. 「マウスモデルを用いた統合失調症研究の可能性」, 第39回日本神経科学大会, 2016年7月20-22日(発表は20日), パシフィコ横浜, 横浜市 Symposium 口頭発表

高雄啓三 Takao Keizo, Brain-behavior phenotyping of genetically engineered mice in research of psychiatric disorders.「遺伝子改変マウスの表現型解析を起点とした精神疾患研究」, 第93回日本生理学会大会, 公募シンポジウム:行動変化のシナプス基盤Synaptic basis of behavioral change, 2016年3月22-24日(発表は22日), 札幌コンベンションセンター, 北海道札幌市 Symposium 口頭発表



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