研究室 行動生理学講座 −動物実験施設
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   高雄研究室 講演等一覧  

講演等

高雄啓三, 「マウス行動解析、その前と後」 先端モデル動物支援プラットフォーム 2021年度若手支援技術講習会, ワークショップ, 2021年9月6日, オンライン

高雄啓三, 「マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした『こころ』の研究」 公益社団法人日本心理学会若手の会 異分野間恊働懇話会 2021, 招待講演, 2021年3月13日, オンライン  

高雄啓三, 「マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした精神疾患研究」 金沢大学 脳神経医学・組織細胞学合同セミナー, 招待講演, 2020年 8月24日, 金沢市

高雄啓三, 「マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした精神疾患研究」 徳島文理大学 神経科学研究所, 招待講演, 2019年 11月21日, さぬき市

高雄啓三, 「マウスにおけるゲノム編集と行動解析を起点とした精神疾患研究」 第42回 日本分子生物学会年会, ワークショップ, 2019年12月3日(火)〜6日(金)講演, 福岡国際会議場 マリンメッセ福岡(福岡)

高雄啓三/Keizo Takao, Genomic responses in mouse models greatly mimic human inflammatory diseases.「マウスはやはりヒト炎症性疾患のモデルになる −バイオインフォマティクス的手法によるマウスモデルの再評価−」 第54回日本生物物理学会年会, 2016年11月25-27日(発表は26日), つくば国際会議場, つくば市  Symposium 講演

高雄啓三, 遺伝子改変マウスの行動解析を起点とした精神疾患研究, 2015年12月26日, 特別講演, 北陸実験動物研究会 第51回研究会, 富山

高雄啓三「精神疾患モデルマウスにおける軽度慢性炎症」, 第8回オルソオルガノジェネシス検討会, 2018年7月5-6日, 講演, 北海道大学, 札幌市

高雄 啓三「遺伝子改変マウスの行動解析を起点とした精神疾患研究」, 2017年度 生命科学系学会合同年次大会 ConBio2017, ワークショップ, 2017年12月6-9日(発表は6日), 講演, 神戸ポートアイランド, 神戸市

高雄啓三 「恒常性維持機構の破綻としての精神疾患」, 第7回オルソオルガノジェネシス検討会, 2017年8月24日-25日 熊本大学, 熊本市

高雄啓三/ Keizo Takao, Mice model can greatly mimic the behavioral and molecular characteristics of schizophrenia patients. 「マウスモデルを用いた統合失調症研究の可能性」, 第39回日本神経科学大会, 2016年7月20-22日(発表は20日), パシフィコ横浜, 横浜市 Symposium 口頭発表

高雄啓三 Takao Keizo, Brain-behavior phenotyping of genetically engineered mice in research of psychiatric disorders.「遺伝子改変マウスの表現型解析を起点とした精神疾患研究」, 第93回日本生理学会大会, 公募シンポジウム:行動変化のシナプス基盤Synaptic basis of behavioral change, 2016年3月22-24日(発表は22日), 札幌コンベンションセンター, 北海道札幌市 Symposium 口頭発表



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